地方創生SDGs官民連携プラットフォームとは


多様なステークホルダー(関係者)と連携してより一層の地方創生につなげることを目的として、内閣府により発足されたプラットフォームです。

地方自治体・関係省庁・民間企業など、829団体(令和元年6月時点)の会員で構成されています。

 

このプラットフォームでは、SDGsの達成には地方自治体・地域の企業・研究機関など多様なステークホルダーとの連携、特に官民連携が必要不可欠という認識のもと、SDGsを共通言語とした地方創生推進と課題解決を目的としています。

マッチング支援(情報共有)のほか、会員からのテーマ提案による分科会開催などを通して、SDGsの達成と地方創生に向けた取組を行っています。

2018年8月31日に設立総会・キックオフイベントが行われました。

 

北陸グリーンボンドはSDGsに貢献する企業としてこのプラットフォームに参画し、SDGsの達成に向けて積極的な取組を続けてまいります。

 

※より詳しい内容は内閣府による自治体SDGsホームページをご覧ください。

プラットフォームの役割



◆内閣府「地方創生SDGsに官民連携で取り組む事例」として紹介されました!

令和2年9月18日

「金沢市体育施設等LED化ESCO事業」委託業務契約が、金沢市と弊社グループとで締結されました。

金沢市が掲げるSDGs未来都市事業の一環として環境配慮や地方創生モデル事業として本事業の実施に至りました。

内閣府 地方創生SDGsプラットフォームに紹介されました。⇒紹介ホームページはコチラ