地方創生SDGs官民連携プラットフォームとは


多様なステークホルダー(関係者)と連携してより一層の地方創生につなげることを目的として、内閣府により発足されたプラットフォームです。

地方自治体・関係省庁・民間企業など、645団体(平成31年3月時点)の会員で構成されています。

 

このプラットフォームでは、SDGsの達成には地方自治体・地域の企業・研究機関など多様なステークホルダーとの連携、特に官民連携が必要不可欠という認識のもと、SDGsを共通言語とした地方創生推進と課題解決を目的としています。

マッチング支援(情報共有)のほか、会員からのテーマ提案による分科会開催などを通して、SDGsの達成と地方創生に向けた取組を行っています。

2018年8月31日に設立総会・キックオフイベントが行われました。

 

北陸グリーンボンドはSDGsに貢献する企業としてこのプラットフォームに参画し、SDGsの達成に向けて積極的な取組を続けてまいります。

 

※より詳しい内容は内閣府による自治体SDGsホームページをご覧ください。

プラットフォームの役割